リオデジャネイロオリンピック ,出場選手

リオデジャネイロオリンピックに出場する選手が徐々に決まってきましたね♪
リオデジャネイロオリンピックの体操競技では、メダルの期待が大きい内村航平選手が出場します。
陸上競技では、世界リレー大会で3位と健闘したように、活躍を期待したいですね♪

体操競技

◎内村航平

体操(コナミ)

両親共に体操選手の経緯があり、スポーツクラブを営んでいたという影響もあり、3歳から体操を始める。
2009年ロンドン世界選手権で、個人総合1位で金。
2010年ロッテルダム世界選手権で、個人総合1位で金。
2010年ロッテルダム世界選手権で、ゆか1位で金。
2011年東京世界選手権で、個人総合1位で金。
2013年アントワープ世界選手権で、個人総合1位で金。
2013年アントワープ世界選手権で、平行棒1位で金。
2014年南寧世界選手権で、個人総合1位で金。
2012年のロンドンオリンピックでは、個人総合1位で金を獲得している。

リオデジャネイロオリンピック 【注目の出場選手】①

陸上競技

◎大瀬戸一馬選手(法政大)
◎藤光謙司選手(ゼンリン)
◎桐生祥秀選手(東洋大)
◎谷口耕太郎選手(中央大)

陸上 男子400mリレー

リオデジャネイロオリンピックの出場権がかかった世界リレー大会では、中心選手が怪我で欠場する中、補欠選手だった選手をまじえて、日本歴代3位である38秒20で3位の銅を獲得。
中でも桐生祥秀選手は、小学生の頃はサッカーのゴールキーパーをしていたようで、中学進学と共に陸上を始める。
高校は京都の洛南高校に進学してからは、高校記録、日本記録を塗り替えたりと、注目選手としてとくメディアでもとりあげられたりしましたね。

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